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事例紹介 姫路のcase166

※特定を避けるため、下記事例の名前・年齢・一部内容につきまして変更をしております。
姫路のcase166
依頼者:夫

仕事の関係で夫が単身赴任をするということはよくある話です。夫婦は別居生活を送ることになりますが、そうなるとお互いの生活のことはよくわからないからと浮気する人がいます。用事があって電話をしたのにぜんぜん電話に出なかったなど、連絡を取らなければならないときにいつも連絡が取れないのだとしたら、妻は浮気をしているかもしれませんから浮気調査をしてみましょう。

【浮気調査の依頼・内容】

42歳の姫路に家がある男性です。今は福岡に単身赴任をしているのですが、姫路の家にいる妻に用事があって電話をしても電話に出ないことが最近になって増えました。夜も電話に出ないことがあるのでなんだかおかしいと思い、家に戻った際に探偵事務所を訪ねて浮気調査を依頼しました。

【浮気調査】

妻はパートで亀山駅のそばの病院で働いているのですが、病院を出てから家に帰るまでとりあえず3日間の浮気調査をお願いしました。妻は定時に仕事を終えるとまっすぐ家に帰ることなく、そのまま亀山駅そばの駐車場に車をとめると、その車に男性が乗り込んで出かけていきました。二人は食事を楽しんだ後に近くのホテルに入っていきました。3日間の調査のうち2日間も二人は一緒でした。

調査を終えての所感

覚悟はしていたものの本当に浮気をされていたのでがっかりしました。最初は浮気をしていたとしても二人でまたやり直そうと思っていたのですが、実際に浮気をされていたことがわかったら愛情が冷めました。浮気相手の男性はわたしも顔見知りだったのでショックは大きく、裏切られたことに我慢ができなかったので現在は離婚に向けて話を進めています。妻は言い逃れしようとしましたが、探偵に撮ってもらった写真があってよかったです。