神戸のcase302| 浮気調査の依頼は姫路・神戸市の探偵へ:安心低価格の堀内調査事務所
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事例紹介 神戸のcase302

※特定を避けるため、下記事例の名前・年齢・一部内容につきまして変更をしております。
神戸のcase302
依頼者:妻

浮気調査の依頼がきっかけで、他の問題が浮き彫りになるケースも多々あります。
実態が見えないままで悩んでいるくらいなら、ぜひ堀内調査事務所に相談してみてください。
頼まなきゃよかった、と言われたことは一度もありませんので、きっと依頼者さまの今後の生活において、なんらかの指標となるはずです。お気軽にお問合せください。

【浮気調査の依頼・内容】

夫とは結婚して6年になりますが、カードで支払いが毎月とても多くなっていて家計を圧迫しています。
住宅ローンも残っているのに何を考えているのか、夫には毎月のおこずかいを渡しているのに、それだけでは足りないのか、飲み屋さんや先日は出張と言って出かけたホテルの宿泊料もカードの請求明細に載っています。私も神戸にある事務所で仕事をしているのでなんとかなっていますが、毎月のカードの支払だけでも大変で、将来のことを考えると、、、不安です。

【浮気調査】

夫はアルコールがとても好きで、よく神戸のクラブに飲みに行っています。探偵事務所の調査結果では、特定の女性がいるとかではなく単純にお酒が好きで、そのうえ見栄っ張りで、経済観念がないということがわかりました。ホテルの宿泊代金もきっと出張先で飲んだ後、そのまま近くのホテルに泊まったのだと思います。女性の影は全くなかったそうなので、その点には安心しました。

調査を終えての所感

浮気はしていないものの、アルコールにかける金額が大きすぎてこのままだと大変なことになると思います。
アルコール中毒にならないよう、また、金銭感覚は、たぶん親譲りだと思われる節もあり、じっくり夫と話し合うことにしました。今回、浮気はしていなかったものの、金銭面のこと、アルコールのことなど話し合うべき内容がはっきりしたので探偵事務所に調査を依頼してよかったです。