神戸のcase230| 浮気調査の依頼は姫路・神戸市の探偵へ:安心低価格の堀内調査事務所
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事例紹介 神戸のcase230

※特定を避けるため、下記事例の名前・年齢・一部内容につきまして変更をしております。
神戸のcase230
依頼者:妻

いつも定時に帰るパートナーが最近遅く帰るようになった、ということはないでしょうか?今回は真面目なご主人が、趣味を通じて知り合った女性と浮気をしていた事例についてご紹介します。

【浮気調査の依頼・内容】

主人はとても真面目で、毎日定時に神戸の職場での仕事を終えて、まっすぐ家に帰っていました。しかし、ある日を境に帰りが遅くなり、いつもは19時には帰っていたのが、最近は23時〜0時に帰ってくるようになり、さすがにおかしいと思うようになりました。

【浮気調査】

調査は1週間でお願いして、3日目に探偵事務所から連絡がありました。主人は独身時代からの趣味で卓球をしており、最近また卓球を始めたらしく、卓球場である女性と親しく話しているということでした。その週末の金曜日に主人から同僚との飲み会があると連絡がありましたが、実際はその女性と会っていたということでした。その後、トータル3週間に渡り調査を継続してもらったところ、いろいろと事実がわかってきて、さすが探偵事務所と思う反面、私の知らないところでそんなことをしているかと思うと、とても悲しい気持ちになってきました。

調査を終えての所感

探偵事務所の報告では、主人とその女性は半年前からの付き合いで、週に2~3回は会っているようだということでした。私にばれないように相手の家に泊まることはないけれど、3週間の調査期間に5回ほどその女性の家に行ったということでした。主人と今後のことを話し合っていますが、探偵事務所にお願いして、本当によかったです。