神戸のcase227| 浮気調査の依頼は姫路・神戸市の探偵へ:安心低価格の堀内調査事務所
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事例紹介 神戸のcase227

※特定を避けるため、下記事例の名前・年齢・一部内容につきまして変更をしております。
神戸のcase227
依頼者:妻

ご主人が会社員だと単身赴任をしているという方はわりと多いでしょう。単身赴任先で彼女を作るという話は、一般的に言われていますが、確かにそういう事例は多く聞きます。
ご主人が離れていると、たまにこちらから単身赴任先に泊まりに行ったり、まめに連絡をとり相手を信じことしかできないので、どうすることもできませんよね。
今回はそんなご夫婦の事例をご紹介します。

【浮気調査の依頼・内容】

主人とは結婚15年目になりますが、主人は会社員で三ノ宮に単身赴任してから5年目になります。中学生の娘がいて、持ち家があるので、一緒に赴任先に行くのは難しいと思い、主人とは別で神奈川で暮らしています。
ところが、ある日 娘の高校受験のことで相談しようと思い、何度 電話をかけても、なかなかつながりません。次の日に電話があり、携帯が壊れていたということでしたが、直感的にその場しのぎの嘘だと思いました。
その後、何度か電話がつながらないことがあったので、これはおかしいと思い、思い切って神戸の探偵さんに主人を調査してもらうことにしました。

【浮気調査】

調査は1週間でとお願いして、マンションから会社に行くまでと、帰るまでの行動を調べてもらいました。主人は定時に仕事を終え、趣味のゴルフの打ちっぱなしに行ったり、居酒屋に行くこともあるようです。
調査開始3日後に、仕事が終わってから三ノ宮で女性と待ち合わせて、二人で食事に行ったということ。その女性はゴルフの打ちっぱなしで知り合ったOLさんということでした。
その女性とは半年前から付き合っており、お互いの家を行き来するまでの関係ということでした。
主人はこの半年間、ほとんど神奈川の自宅には帰って来ていないので、何かおかしい、浮気をしているのではという疑念は感じていましたが、直感があたってしまったのは、とても残念でした。

調査を終えての所感

主人が浮気をしていることはわかりましたが、思春期の娘にはとてもじゃないけれど伝えられないので、これからのことを友人に相談しました。すると、今は娘が受験を控える大事な時期なので、今後どうしていくのかは、受験が終わってから考えたほうがよいという結論にいたりました。
主人とは離れているので、今は様子を見ながら、娘の受験が終わり、自分の気持ちを整理してから切り出そうと思っています。
このように冷静に考えられるのも、神戸の探偵事務所にお願いしたおかげなので、とても感謝しています。