神戸のcase198| 浮気調査の依頼は姫路・神戸市の探偵へ:安心低価格の堀内調査事務所
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事例紹介 神戸のcase198

※特定を避けるため、下記事例の名前・年齢・一部内容につきまして変更をしております。
神戸のcase198
依頼者:夫

浮気をするキッカケは様々ありますが、本人がしたくないのに強要されてしまうこともあります。
本人がしたくて浮気する場合は離婚も必要となりますが、強制的となると話は変わり、守るための行動も必要になります。
守るためにもいち早く妻がおかれている状況を把握しなければいけませんので、変化に気がつけるようにして、証拠を掴むための行動をしましょう。

【浮気調査の依頼・内容】

結婚をしてもうじき3年でそろそろ子供でもと思っていました。
しかしここ最近妻の様子がおかしくて、笑顔になることが本当に少なくなり、夜の生活も極端に減ってしまいました。
これはいけないと思い旅行をしたりできるだけ早く帰ってきて夫婦の時間を増やすようにしたのですが全く変わることがなく、嫌われてしまったのではないかと思い込んでいました。
でもそれにしては何か様子が変だったので色々調べてみたけれども分からず、自分が住んでいるところに近い神戸市の探偵に調べてもらうようにしました。

【浮気調査】

一体妻に何が起こっているのかがさっぱりだったので、2週間毎日のように調査をしてもらうようにしました。
調査して2日目に進展があり、男性と二人でホテルに入っていったそうで、その話と証拠の写真を見て泣きそうになりつつある意味納得しました。
ただ、探偵さんによると、普通の浮気にしてはちょっと様子が変なのでもう少し調査が必要だということで思う存分調査してもらうことにしました。

調査を終えての所感

調査をみっちりとしてもらった結果、相手が上司だったということと脅しに近い形で関係を作っているとのことでした。
妻に事実確認しないとわからないことも多いので確認したところ、泣いて謝りつつすべてを打ち明けてくれました。
相手がしていることは許されることではないので、即刻弁護士に依頼して然るべき対処をし、その上司はほぼ全てを失う形になってもらいました。
今回のことは妻もそうですが自分にも非があると思い、もっと夫婦の絆を強くできるように頑張っていきます。