姫路のcase184| 浮気調査の依頼は姫路・神戸市の探偵へ:安心低価格の堀内調査事務所
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事例紹介 姫路のcase184

※特定を避けるため、下記事例の名前・年齢・一部内容につきまして変更をしております。
姫路のcase184
依頼者:夫

浮気をしたことが夫にばれて、一度は浮気したことを謝って浮気相手とは別れたとしても、本当に別れたかどうかはわかりません。もちろん反省して二度と浮気をしない妻もいますが、別れたと口では言ったけれど実はまだ別れていなくて浮気相手と関係を続けている妻もいるのです。妻を信じたいという夫の気持ちはわかりますが、別れたというわりにはまだ別れたような様子が見られないと疑いを持ったら、浮気調査をしたほうがよいです。

【浮気調査の依頼・内容】

38歳の姫路に住む男性です。妻は3年前に中学時代の同級生と浮気をしていました。妻を問い詰めて浮気をしていることがわかったときは、相手の男性も呼び出して話し合いをして二度と会わないと誓約書まで書いたのですが、それ以降、夫婦関係も良くなることはないし、妻の様子は相変わらずおかしいままなので、もしかしたらまだ別れていないのかもと疑うようになって、妻の浮気調査を探偵に依頼しようと考えました。

【浮気調査】

妻は専業主婦なので普段はほとんど家にいるはずです。しかし毎週水曜日になると電話をしてもいつも出ないし、聞くと買い物に行っていたと答えるだけなので、なんだかあやしいと思い、探偵事務所で相談した結果、水曜日に絞って調査を依頼することにしました。その結果、やはり妻は浮気をしており、自宅のある野里駅から姫路駅まで行き、男性と待ち合わせをして男性のマンションに入っていき、夕方になって出てくると家に帰りました。次の週も同じ行動でした。

調査を終えての所感

結局、何年もだまされていたことを許すことができませんでした。妻に何気なく浮気のことを聞いてみたら冗談のように返したのですが、浮気の証拠があることを知ると、観念して謝りました。やはり浮気相手の男性とはまったく別れておらず、関係が続いていたようです。今度こそ別れると妻は泣いて謝ってきたのですが、2度目のことなので信じる気持ちにはなれませんでした。幸い、子供がいなかったので、このまま夫婦関係を続ける気にはならず離婚することにしました。探偵に調査してもらったおかげで、きっぱり別れて新しく人生をやり直しできてよかったと思っています。