神戸のcase170| 浮気調査の依頼は姫路・神戸市の探偵へ:安心低価格の堀内調査事務所
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事例紹介 神戸のcase170

※特定を避けるため、下記事例の名前・年齢・一部内容につきまして変更をしております。
神戸のcase170
依頼者:夫

財布の中にレシートが何枚もたまっているという人はけっこういますが、レシートを見るとその人の普段の生活がわかることがあります。夫の財布から落ちたレシートを見たら、どう見ても二人分の食事をしたレストランのレシートだとしたらそれは夫が浮気相手と行ったレストランなのかも?スマホなどは見られないようにチェックしていても、レシートまで気にしない人は多いです。もしレシートを見て見覚えのないレストランの二人分の請求が出ていたときは、浮気を疑って調査するときです。

【浮気調査の依頼・内容】

36歳の神戸に住む女性です。夫は以前も浮気したことがあるのですが、浮気相手と別れると言うのでそのときは許しました。しばらくは浮気をしているような素振りはなかったので安心していたのですが、この間、たまたま置きっぱなしになっていた夫の財布からレシートが出ていて、ちょっと見たら見知らぬレストランの二人分のレシートでした。レシートの日付を見たら、夫が残業で遅くなると言っていた日だったので、これはまた浮気に違いないと今度は浮気調査を頼むことにしました。

【浮気調査】

最近夫は週末になると「残業で遅くなる」と残業を理由に帰りが遅いですし、会社の飲み会が長くなったと終電間際に帰ってくる日が増えていました。よく調べてみるといつも金曜日は帰りが遅いことがわかったので、探偵事務所で相談した結果、毎週金曜日に調査をしてもらうことを決めました。もし浮気相手が本当にいれば、浮気相手の身元調査を合わせてお願いしました。結果、やはり夫は浮気をしていて、いつも会社が終わると三宮のラブホテルに浮気相手と行き、終電間際まで一緒に過ごしていました。一度の証拠では意味が無いかもしれないので、3回ほど浮気の証拠をつかみました。

調査を終えての所感

女性の身元調査をしたところ、夫の会社に派遣できていた女性だということがわかりました。以前の浮気相手とは別の女性でした。夫の浮気グセには本当に呆れたのですが、長続きしないようなのでまだ夫婦関係を修復することができるのではと考えて、夫と話し合うことを決めました。夫は浮気の証拠を前にすると何も言うことができず、謝ってきました。深く反省している様子だったので、簡単には許すことはできませんが、ここで夫を更生させてまともな夫、そしてまともな父親になってもらおうと思っています。