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事例紹介 姫路のcase135

※特定を避けるため、下記事例の名前・年齢・一部内容につきまして変更をしております。
姫路のcase135
依頼者:妻

お小遣いを渡してもある分だけ使ってしまうので全く貯金できない人もいます。夫が貯金をすることができないのならば妻である自分が頑張って貯金すればよいのですが、夫のお金の使いみちが浮気だったら自分が頑張っていたことまでバカバカしく感じてしまいます。夫のために自分だけ頑張って貯金を続けても意味がありません。浮気調査を依頼して夫には慰謝料をもらいましょう。

【浮気調査の依頼・内容】

30歳の姫路で暮らしている女性です。夫は昔からパチンコが好きな人で暇さえあればパチンコに出かけていきます。お金があってもあるだけパチンコに使ってしまうので全く貯金をすることができないため、私が頑張ってお金を節約していました。しかし、お店のレシートから今のお金の使い方はパチンコだけではなく、何か別のことに使っていることがわかり、浮気調査を依頼しました。

【浮気調査】

夫は毎日パチンコに行くと言って帰りも遅いので、いつ浮気しているのか、本当にただパチンコをしているだけなのかよくわからなかったので3日間の浮気調査をしてもらおうと考えました。もともと家にあまりお金を入れない夫なのでお金が女性に使われていては許せません。夫の行動と考え方次第で離婚しようと思いました。

調査を終えての所感

たしかにパチンコには行きましたが、パチンコが終わっても夫は帰ろうとせずに近くの喫茶店で待っていて、その後来たのがパチンコ店で働いている女性でした。二人はその後明石まで電車で移動すると、女性の暮らすアパートへ。しょっちゅうアパートには通っているようでした。次の日には夫と浮気相手の女性はラブホテルへ。3日間の調査のうち、結局2日間も同じ女性と会っていたことがわかり、探偵さんからもらった写真を夫に見せて問い詰めました。遊びだった夫は反省した様子でしたので、少し様子を見ようと思います。