神戸のcase126| 浮気調査の依頼は姫路・神戸市の探偵へ:安心低価格の堀内調査事務所
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事例紹介 神戸のcase126

※特定を避けるため、下記事例の名前・年齢・一部内容につきまして変更をしております。
神戸のcase126
依頼者:夫

自分が仕事で外に出ている間、妻は家で何をしているかは全くわかりません。でも、小さな子供を保育施設に連れて行ってしょっちゅう遊んでいるようならばいけません。自分のためだけでなく子供のためにも、浮気をしているようならばきっぱりと別れてもらいましょう。

【浮気調査の依頼・内容】

40歳の男性で神戸に住んでいます。まだ子供は小さいので妻は働いていませんが、最近は急に出歩く日が多くなりました。最初は知らなかったのですが、どうやらいつも子供を保育施設に預けて自分は遊びに行っている様子。どうにも怪しいので妻が子供を預けてから何をしているか、追跡調査をしてもらうように依頼しました。

【浮気調査】

浮気調査をしようなんて今まで考えたことがないので、どう話をすすめるのかわかりませんでしたし、何をどのように依頼すべきなのか悩みました。けれど事務所の方の説明で理解することができ、3日間の追跡調査を頼みました。慰謝料を要求するために相手の男性がいれば、そちらの身元調査も頼みました。

調査を終えての所感

妻はやはり浮気をしていました。朝、私が会社に行った後、神戸の自宅を出て西宮まで電車に乗り、あるマンションへと出かけていきました。そしてそこから出てきた男性と元町でデートを楽しみホテルへ。しばらく過ごした後、保育施設で子供を受け取って妻は家に帰っていきました。慣れた様子に長い相手だということがわかったので、許すことができず離婚することにしました。証拠は十分だったため離婚はスムーズに進みました。現在は相手の男性に慰謝料を請求しています。