神戸のcase87| 浮気調査の依頼は姫路・神戸市の探偵へ:安心低価格の堀内調査事務所
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事例紹介 神戸のcase87

※特定を避けるため、下記事例の名前・年齢・一部内容につきまして変更をしております。
神戸のcase87
依頼者:妻

会社員の場合はいつ転勤があるかわかりません。転勤の辞令が出たときに家族全員で引っ越すことができればよいのですが、子供が学校に通っていると転校させることが難しいために夫が単身赴任となることは多いです。単身赴任が長くなるとだんだん連絡を取ることが少なくなってきますが、一人で寂しい思いをしている夫がつい浮気に走ってしまうことはよくあります。離れて暮らしていると自分で調査することは無理ですから、探偵に調べてもらいましょう。

【浮気調査の依頼・内容】

わたしは40代の女性です。夫は会社で栄転により単身赴任となりました。ついていけたら良かったのですが、子供を転校させることができず、私と子供だけは残ることにしたのです。最初はまめに連絡を取り合っていたのですが、段々と電話がかからなくなりどうしているのか心配になり、赴任先に行ってみました。けれどインターホンを鳴らしても夫は出てきませんし携帯電話も通じないので、なにかおかしいと赴任先である神戸の探偵事務所に調査を依頼しました。

【浮気調査】

夫が浮気をしていることはないと信じていたのですが、様子がどうにもおかしかったので探偵事務所に相談し、勤務先から尾行調査をしてもらうことに決めました。夫は長く残業をしていたようですが、会社から出たら家には戻らず、会社の前に止まっていた車に乗ってある女性の部屋に。女性の知り合いは神戸にいるはずがないので、神戸の探偵さんには女性の身元調査も依頼しました。

調査を終えての所感
夫は週の半分女性の家にとまっており、女性の身元を調査してもらった結果、会社に以前勤めていた女性だということがわかりました。写真などはっきりした証拠をしっかり手に入れたため、夫に問いただした結果、寂しいあまりの浮気だったと告白しました。夫は謝ってきっぱり女性と別れ、今は夫婦でやり直せています。私では調査しきれなかったので探偵さんに頼んで良かったです。